Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

竜骨 (船)

竜骨(りゅうこつ、英: keel)は、船舶の構造材のひとつで、船底中央を縦に、船首から船尾にかけて通すように配置される強度部材。本来は唐船の船底(カワラ)の名称だが英語のキール(keel)の訳に当てられている。 また、飛行船など船舶以外の輸送機器においても、同様の効果を持つ底部構造材を竜骨と呼称する場合もある。

Từ liên quan

竜骨

巻貝の体層周縁にみられる角状の構造。 気管竜骨(英語版) - 気管分岐部の中央にある突出した軟骨による隔壁構造。 竜骨弁 - マメ科などの花冠にみられる蝶形花冠を構成する下部の花弁。舟弁ともいう。 竜骨群集 - 大型爬虫類の遺骸によって形成される生物群集。 竜骨山 - 周口店地区にある山。 竜骨車

竜骨座

〔(ラテン) Carina〕 三月頃の宵に南中する星座。 アルゴ座の一部。 日本からはごく一部しか見えない。 アルファ星カノープスはマイナス〇・七等で, 全天第二の輝星。

竜骨車

〔形が竜骨(1)に似るところから〕 水を汲みあげて田にそそぎ入れる機械。 箱形の樋(トイ)の中に多数の水かき板を鎖状に連結したものをはめ込み, 樋の上部の輪軸につなぎ, 輪軸を足で踏んでエスカレーターのように動かして水を押し上げる。 中国から伝来。 江戸前期に近畿地方を中心に普及した。 翻車。 りゅうこしゃ。 りゅうこし。

竜骨車

〔「りゅうごしゃ」とも〕 「りゅうこつしゃ(竜骨車)」の転。 「すがる涙の~に, あひの水さへまかすらん/浄瑠璃・氷の朔日(下)」

爬竜船

爬竜船(はりゅうせん)は、沖縄の爬竜(ハーリー)で用いられる船である。琉球方言でハーリーブニと言う。 ハーリーで用いられる船は、舳先に竜頭、艫に竜美尾の装飾がつけられているので、爬竜船と呼ばれる。ハーリーは爬竜の中国音である。ハーリーは、琉球王国時代には冊封使が来琉した時に、首里城近くの龍潭に爬竜船を浮かべて開催されることもあった。

竜骨 (生薬)

竜骨(りゅうこつ、龍骨、拼音: lónggǔ ロンクー、ラテン語:Fossilia Ossis Mastodi、Os Draconis)は、生薬の一種で大型哺乳類の骨の化石のことである。類似する生薬として、哺乳類の歯牙化石に由来する竜歯(りゅうし、longchi、Dens

竜骨突起

竜骨突起(りゅうこつとっき)または胸骨稜(きょうこつりょう)とは、翼を持つ鳥類に見られる骨部分。棒状の骨ではなく、鳥の胸骨の中央で縦に走る突起である。飛翔に用いられる浅胸筋(大胸筋)や深胸筋などの数多くの筋肉が付着し、飛翔能力を支えている。 鳥類以前に飛翔性脊椎動物としての生態的地位を確立していた爬

恐竜たちの船

うちわずか2つ星しか付けなかった。彼は「最終的にやや滅茶苦茶だった」と表現し、「ユーモラスで真っ直ぐな正気でないギャングの不安な混在」と邪悪なソロモンの物語との間のコントラストを「神経に障る」と批判した。また、フラーは恐竜がメインプロットに対する余興に過ぎなかったと指摘した。彼はモーガンと同様、終

骨

ほね。 特に, 頭蓋骨。 また, 膝蓋骨。 [和名抄]

骨

※一※ (名) (1)脊椎動物の骨格を構成する堅い構造物。 他の器官を支持し保護する。 主に骨組織からなり, 表面は骨膜でおおわれ, 内部の腔所は造血作用をもつ骨髄により満たされる。 広義には軟骨を含める場合もある。 硬骨。 (2)火葬などにした人骨。 「~と化す」 (3)紙や布を張る時, 芯となり全体を内側から支える細長い材料。 「傘の~」「障子の~」 (4)中心となる人物。 中心となって働く人。 「~になる人がいない」 (5)物事の核心。 そのものを成り立たせている中心。 「~がしっかりした小説」 (6)容易に屈しない強い気性。 気概。 気骨(キコツ)。 「なかなか~のある男だ」 ※二※ (名・形動) 面倒で苦労のいること。 困難なこと。 また, そのさま。 「この仕事はなかなか~だ」 <i>~が折・れる</i> 困難である。 労力を要する。 <i>~と皮</i> ひどくやせているさまをいう。 「~になる」 <i>~に泌(シ)・みる</i> 「骨身にこたえる」に同じ。 <i>~に=徹(テツ)・する(=徹(トオ)・る)</i> (1)「骨身にこたえる」に同じ。 (2)よく身についている。 「人々の~・したる慣行は/福翁百話(諭吉)」 <i>~にな・る</i> 死んで遺骨だけになる。 死ぬ。 <i>~の髄(ズイ)まで</i> (1)体の最も中心まで。 「~冷える」 (2)とことんまで。 徹底して。 「~リベラリストだ」 <i>~までしゃぶ・る</i> それ以上は取れないくらいまで搾取する。 「悪徳商法にひっかかって~・られる」 <i>~を埋(ウズ)・める</i> (1)その地で死ぬ。 死んで埋葬される。 (2)一つのことに生涯をささげる。 <i>~を惜し・む</i> 労苦をいやがる。 なまける。 <i>~を折・る</i> (1)骨折(コツセツ)する。 (2)精を出して働く。 (3)苦心して人の世話をする。 <i>~を刺・す</i> 寒さなどがきびしく身に強く感じられる。 <i>~を抜・く</i> (1)料理で, 魚などの骨を抜き取る。 (2)計画・案などの中心部分を抜き去る。 骨抜きにする。 <i>~を拾・う</i> (1)火葬にして遺骨を拾いおさめる。 骨揚げをする。 (2)死後の後始末を済ませる。 また, 他人がしたことの後始末をする。 <i>~を休・める</i> 一休みする。 骨休めをする。

骨

(1) 死体を火葬にしたほね。 「お~を拾う」 (2) 物事をする場合のかんどころ。 呼吸。 要領。 「商売の~をのみこむ」 (3)芸道の奥義。 また, それを会得する才能。 「天性其の~なけれども/徒然 150」

鎖骨骨折

鎖骨は体幹の前方かつ頭側に左右1本ずつあるS字型の細長い骨である。内側では前胸部にある胸骨と関節を作る。外側では肩甲骨の肩峰と関節を作る。 本骨折は頻度が高く、全骨折の約10 - 15%を占め、若年者に多く見られる。また多くは肩甲帯に対して内方への介達外力から起こり、中外3分の1の部位に生じる。内側は胸鎖乳突筋の働きに伴

骨端軟骨

骨端軟骨(こったんなんこつ、英:epiphyseal cartilage)とは骨端と骨幹を区別する軟骨。骨端板、成長板とも呼ばれる。硝子軟骨により構成され、骨の成長が止まるまで維持される。 骨の成長は骨端軟骨板の閉鎖により停止する。閉鎖の仕組みは長らくわかっていなかったが、エストロゲン及びテストステロンとい

骨軟骨腫

骨軟骨腫(こつなんこつしゅ、英:osteochondroma、独:Osteochondrom)は、軟骨性外骨腫あるは単に外骨腫(がいこつしゅ、英:exostosis)ともいい、原発性骨腫瘍のうちで最も発生頻度の高い良性の腫瘍である。 骨軟骨腫が生じると、骨外へ広がり、様々な形状の骨状腫瘤を形成する

骨盤骨折

骨盤骨折(こつばんこっせつ、英: Pelvic fracture)は、骨盤が骨折した状態のことである。仙骨、股関節の骨(坐骨、恥骨、腸骨)、尾骨のいずれかの骨折が含まれる。症状は痛み、特に動かしたときに生じる痛みである。合併症には内出血、膀胱の外傷、膣の外傷があげられる。

肋骨骨折

肋骨骨折(ろっこつこっせつ、英: fracture of the ribs、独: Rippenfraktur)は、直達外力、介達外力、筋力などによって生じる肋骨部の骨折である。 直達外力による場合は肋骨が胸郭内方に屈曲して骨折するが、介達外力では外方凸の骨折

鼻骨骨折

治療は通常、鎮痛薬と冷却圧迫療法である。必要な場合、通常は腫れがひいてから骨切り術が適用される。骨折の種類によって骨切り術は切開または切開しない方法がある。一般的に治療は効果的である。鼻骨骨折は一般的にみられる骨折であり、約40%顔面骨骨折は鼻骨骨折である。 鼻骨骨折は20代の男性に最も診られる。 ^ a

柴胡加竜骨牡蛎湯

柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)は、漢方薬方剤の一つ。病院で処方される医療用医薬品と薬局等で購入できる一般用医薬品がある。 気持ちを落ち着かせる鎮静安定作用がある。 類似に桂枝加竜骨牡蛎湯(虚証で用いる)がある。 実証~中間証(体力が中程度以上)の者の精神不安があって高血圧の症状(動

桂枝加竜骨牡蛎湯

桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)は、漢方薬方剤の一つ。 桂枝湯を基本処方として竜骨と牡蛎の二味の生薬を加味したもの。 類似に柴胡加竜骨牡蛎湯がある。 証が、裏証(慢性症状)、寒証(冷え)、虚証(虚弱)で気上衝(のぼせ・イライラ・緊張・不安)の者。 小児夜啼症、神経衰弱、性的神経衰弱、遺精、陰萎などに用いられる。